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ダイソーのブルートゥース スピーカー(ポータブルタイプ)を使ってみた!

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マイクロSDやUSBメモリーのMP3音楽も再生できる! どーも!省吾です!(^^)! ダイソーのBluetoothスピーカーに新しい商品が出ていました!(^^)! 500円(税別) 100円商品ではないですが、 ダイソーもこういった商品を出してくるのは個人的にわくわくします!(^^)! マイクロSDカード、USBメモリーにMP3形式で入れた音楽も再生できます。 充電式で最大音量で2時間半再生できるようです。 中身はシンプル。 本体・取説・USBケーブル(充電用) 本体表はメッシュ素材、裏はサテン仕上げのプラスチックです。 そして裏にマイクロSDカード、USBスロット、充電用USB端子、電源スイッチ 上はボリュームと入力切替スイッチ類 大きさはカセットテープのケース2つ分より少し大きいくらい。 多少電池残量があります。 スイッチを入れてみるとそこそこ大きな音量で『Bluetooth mode』って言われてびっくりしました(;^ω^) 電源を入れるたびにこのアナウンスがあり、音量は調整できないようです。 iPhone8と接続しました。 画面右上にこのスピーカーの電池残量が表示されます。 音質はラジオみたいです。 ちなみに YouTubeを観ると音声が聴きやすかったです!(^^)! 本体前面の上にランプがあり、 Bluetooth機器との接続状態で点滅の仕方が変わります。 Bluetooth未接続・・早い点滅 Bluetoothペアリング中・・点灯 音声再生中・・ゆっくり点滅 このスピーカーの対応機種が【Bluetooth 5.0以上のデバイスに適応】と記載がありますが、第5世代iPadやiPhone6sのBluetooth 4.1の機器での接続もできました。 YouTube用に使おう!(^^)! でわでわ(^^)/

iPod classicのバッテリー交換。そしてケーブルを切ってしまった…

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どーも!省吾です!(^^)! iPod classicのバッテリー持ちが悪いような気がする… このiPodは前に一度バッテリー交換済みですが、 さすがに数年経過すると劣化しますね(*´з`) この際、音楽プレーヤーをiPhoneにしてしまってもいいのですが、 バッテリー持ちの心配と冬に『スマホが使える手袋』を使用するのですがiPhoneの反応がいまいちで操作性が悪いのです(;^ω^) スマホが使える手袋をしていてもクイックホイールと物理ボタンのiPod classicは難なく操作できてしまいます!(^^)! ということでバッテリー交換します! 今回購入したバッテリーは… サードパーティ製ですが 取り扱いがあって助かります!(^^)! 3.7Vの580mAh 中国製のバッテリーのスペックは正直、信用できません(;^ω^) 【当たりハズレの個体差が激しい】 バッテリーに付属していたiPodを真っ二つにするプラ製の道具と小さいヤスリを準備しました。 が、このプラ製のやつ… すぐに折れ曲がって使えなくなったので(想定済み)、薄いピックを使います。 ホールドスイッチのところが開けやすいです。 続々と応援に駆けつけて… カバーを外すのはとても難易度が高い。 少しずつ滑らせます。 力任せにムリやり作業を進めると内部の細いケーブルを切ってしまう可能性があるので要注意です。。 裏側のカバーに爪が付いているのでそれを1ずつ外していく。。 時間がかかりましたが なんとかここまでたどり着けました(;^ω^) 開いてしまえばあとは簡単ですV (このあと悲劇が起きることは想像していませんでした。。) バッテリーの配線を外します。 バッテリーは両面テープで裏のカバー側に貼り付けてあります。 フィルムケーブルを切らないように慎重に作業を進めます。 iPod classicの中身のほとんどがHDDが占めています。 1.8インチのHDDを使っていますが、 このHDDの供給が終わってしまったためiPod classicの生産が終了しました。 開けたついでに軽く掃除をしていたら…… 事故りました((+_+)) バッテリーが乗っかっている側が吹っ飛んで細いケーブルが…(゜-゜) しょうじき、 青ざめました、、、、。。 Σ(゚д゚lll)ガーン このケーブルは ホールドスイッチ、イヤホンジャックのものです。...

SONYの業務用ヘッドホン【MDR-CD900ST】のウレタンリングとイヤーパッドを交換!

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どーも!省吾です!(^^)! ソニーのモニターヘッドホン MDR-CD900ST もうかれこれ7年ぐらいお世話になっています。 その間にもいくつかのヘッドホンを使ったりしましたが、 このヘッドホンだけがずっと手元に残っています(*´з`) 今回は 長年使ってボロボロになったイヤーパッドとウレタンリングを交換します。 イヤーパッドがボロボロです。 まぁでも7年にしてはきれいな方かな?? ということで 純正パーツを島村楽器さんで取り寄せました! 今回購入したのは消耗品キット【supplykit-2】で、イヤーパッド2個とウレタンリング2個入っています。 1箱に方側ぶんのパーツが入っています。 ひとつの箱にウレタンリングとイヤーパッドが1つずつ入っています! 白い箱に管理用のシールが貼られているだけ。 あとはA4サイズの作業手順の紙が1枚。 なんとなく見ないでもわかる作業で(*´з`) イヤーパッドを外しました。 中のユニットの周りにあるのがアノのウレタンリングです(*´з`) 形が崩れてボロボロです。 これが劣化すると音の解像度が落ちます。。 ウレタンリングはテープで固定されているので テープごと剥がせばOK! 新しいウレタンリング??です!(=゚ω゚)ノ 切れ目が入っているのがわかると思いますが、 外側の部分だけ使います(;^ω^) 中央のいらない部分の方が大きいのはこの際、触れないことにします(゜゜) 裏側です。 このテープにも切れ込みがあるので ウレタンの外側の部分だけうまく切り分けます(*´з`) 作業中は外側のリングになる部分が切れそうでヒヤヒヤします(;^ω^) 良い感じです(*´з`) ウレタンリングを貼り付ける前にヘッドホンを軽くクリーニングしておきました! 次はいつ部品交換するのかわからないので今のうちに… 新・旧イヤーパッドです。 左が新 右が旧 新しい方がしわが多い気がしますが… 仕様変更でもしたのでしょうか…? 色も少し薄くなった気がします。 とりあえず 片方できました! 比べたらこんな感じです! おなじ要領でもう片方も交換します!!(^^)! うん! いい感じです(*´з`) このヘッドホンはさすが業務用だけあって 細かな交換用部品が販売されています。 それを買い集めて1台できちゃいます!(^^)! でも、 出来上がったのを買った方が安いですが...

SHARPのMDラジカセ【MD-F100】のMDデッキ部を分解した

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MDデッキ部の分解・メンテナンス どーも!省吾です!(^^)! SHARPのMDラジカセ【MD-F100】のMDデッキ部をメンテナンスします。 MD-F100の記事↓ 【分解・修理】SHARPのMDラジカセ(MD-F100)のメンテナンス こちらがMDデッキ部です。 分解 サイドのマウンターを外します。 精密ドライバーを使ってボディー外周のネジを外すと内部にアクセスできます。 どうやらMDの挿入、排出などに使われることの多い、いわゆる(ゴムベルト)がなく、モーターからギヤを介しているだけのようです。 なので、ゴムベルトが伸び切って操作不能に陥る。ということはないようです。 底面部はICが乗っかった基盤があります。 ICについては詳しくないのでパス! 基盤を外すと MDメカの下からアクセスができます。 ピックアップは SHARPのHPM-312 レンズ部 MDは再生時、CDと同じように下のレンズ部から照射される半導体レーザーによってデータを読み取る。 記録はレンズ上の磁気ヘッドがディスクに接触してデータを書き込む仕組み。 ↑通常の再生時。 ↑記録時は磁気ヘッドが下りてくる。 記録は 下のレンズ部から強めのレーザーを照射してディスク表面を加熱、上部の磁気ヘッドによりディスクの特性を変化させる。というもの… まぁ、ざっくり言えばそんな感じ(;^ω^) まとめ MDって かなり精密なことをやっていますね(;^ω^) 昔はけっこう雑に扱っていましたが、こうやって分解してみるとなんとも複雑な機構で感心します。(;^ω^) でわでわ(^^)/