部屋にオーディオをおくことで癒しの空間が生まれる

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どーも!省吾です!(^^)!

音楽を聴くことのあり方について私なりに考えてみました。

ポータブル機器が中心となっている現代だからこそ求めたいもの。やはり、大型のシステムで各機器の電源を入れて音楽を聴く。というのはまさに『今から音楽を聴くぞ』という意気込みが湧いてきて、音楽と正面から向き合うひと時を味わえます。

オーディオ機器に求める癒しの空間づくり

単体オーディオの場合は場所をとるので狭い部屋は論外ですが、こうやってセッティングするだけでも部屋の印象がガラッと変わります。

マイクロコンポでもちゃんとラックとスピーカースタンドを使ってそれっぽく演出できます。

こうやって眺めるだけでも癒されます。(画像を見て気が付きましたが、右側のスピーカーの向きがおかしいのはご了承ください…。)

スピーカーのセッティングを見直すことで音の表現も向上!

ラジカセはスピーカーが一体になっているので不可能ですが、スピーカーと本体が別個体であるマイクロコンポや単体オーディオはスピーカーのセッティングを見直すことで部屋に広がる音楽をより豊かにすることができます。

スピーカーの向きなどのセッティングによってBGM並みの小音量でも部屋中が聴きやす音楽で満たされます。

リビングでジャズやクラシックを流しながらお茶をする。って良いですよね(^^)

CDを楽しむ

今までカセットデッキやアナログレコードなども導入しましたが、最近はほぼCDオンリーになりました。

外出時はポータブルオーディオで気軽に音楽を聴くわけですがだからこそ家ではできるだけ最高の環境でCDを楽しみたい。

そんな思いでカセットやアナログレコードを外し、CDプレーヤとアンプ。というシンプルなシステム構築をしました。

癒しの空間はできるだけ見た目はシンプルな方が疲れませんからね…。

さすがに音に関してはマイクロコンポでは満足できませんでした。

まとめ

家は帰る場所なのでできるだけ癒される空間を作りたいものです。そんな私はオーディオというひとつの答えにたどり着き、こうやって記事を書きながらCDで音楽を流しています。

また、コンパクトなシステムでもかなり高音質なものも存在するので、オーディオをそろえたいけど大きすぎてムリだと思う方はそちらを検討されてみては?

※上記の製品はスピーカー別売です。

でわでわ(^^)/